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戸建てリノベーション費用の目安と内訳は?予算1,000万円で実現する理想の住まい

2026.05.14

CATEGORY : コラム

目次

 

予算1,000万円でどこまで変わる?戸建てリノベーションの費用計画と成功の鍵

「リノベーションって結局いくらかかるの?」
「1,000万円あれば、家全体を新築のようにきれいにできる?」

戸建てのリノベーションを検討する際、もっとも気になるのが費用の目安です。特に「予算1,000万円」というのは、住まいの性能や快適性を大きく左右する一つの重要な区切りとなります。しかし、目に見える内装や設備だけに予算を割いてしまうと、数年後に見えない部分のトラブルで後悔を招くことも少なくありません。

本記事では、兵庫県西宮市・芦屋市エリアを中心に35年以上の実績を持つシンワクライムが、戸建てリノベーションの現実的な費用相場と納得の内訳を詳しく解説します。

リノベーションにかかるお金のイメージ

この記事を読めば、以下の点が明確になります。

・予算1,000万円で実現できる工事範囲と、500万円・1,500万円との違い
・キッチンや浴室など、箇所別のリノベーション費用目安
・解体費や諸経費など、見積書で見落としがちな「見えない費用」
・長く安心して暮らすために優先すべき「配管」と「断熱」の改修

理想の住まいを叶えるためには、予算の賢い配分が欠かせません。これからの暮らしを豊かにするリノベーションのヒントとして、ぜひ最後までご覧ください。

まず結論!戸建てリノベーション費用の目安と予算1,000万円で実現できること

戸建てリノベーションの全体的な費用相場はどれくらい?

戸建てリノベーションを検討する際、一番気になるのが費用の相場です。結論から言うと、リノベーション費用は建物の劣化状況や工事範囲によって大きく変動します。既存の構造を活かした標準的なリノベーションを実施した場合、1㎡あたり10〜25万円程度が一つの目安となり、一般的な床面積100㎡の戸建てであれば、合計1,000万円〜2,500万円程度のリノベーション費用がかかると考えておきましょう。

ただし、戸建ての場合はマンションとは異なり、屋根や外壁の面積、基礎の補強の有無によって同じ床面積でも費用が大きく上下するため、平米単価はあくまで初期計画段階の目安として捉えることが重要です。

リノベーションの費用のイメージ

しかし、築年数が古く建物の傷みが激しい場合は注意が必要です。水回りの配管が著しく劣化していたり、基礎部分に手を加えたりしなければならないケースでは、上記の金額よりもさらに費用が上振れる可能性があります。

費用を現実的な範囲に収めるためには、すべてを理想通りにするのではなく、自分たちが家に求める条件や希望に優先順位をつけることが大切です。まずは見えない配管や建物の構造に深い知見を持つリフォーム・リノベーション専門会社に建物の状態を診断してもらい、必要な修繕と希望する改修のバランスを把握することから始めましょう。

予算1,000万円でできること|水回りの一新やフルリノベに近い間取り変更

「予算1,000万円」は、戸建てリノベーションにおいて一つの大きな区切りとなります。この予算があれば、家全体を新築のように見せる、かなり充実した改修が十分に実施可能です。

具体的に予算1,000万円で実現しやすい工事内容には、以下のようなものがあります。

<内装の一新>
すべての部屋の床や壁、天井の張り替え

<水回りの設備交換>
キッチン、浴室、トイレ、洗面台など水回り設備の入れ替え

<部分的な間取り変更>
大がかりではない範囲での生活動線の改善

予算1,000万円でのリノベーションは、少しでも費用を抑えつつ、最新設備やきれいな内外装の住まいを実現したい方に適しています。限られた予算内で最大の効果を得るために、優先順位がそれほど高くない部分に関してはスタンダードグレードのアイテムを選ぶなど、予算配分にメリハリをつけてプランニングを進めていきましょう。

リノベーションについて相談する顧客

予算500万円・1,500万円以上との違いとリノベーション内容の比較

リノベーションは、用意できる予算によって「どこまで根本的な改修ができるか」が明確に変わります。予算1,000万円を基準に、部分的な改修にとどまる500万円の場合と、大規模な工事が可能になる1,500万円以上の場合の違いを比較してみましょう。

<予算500万円(部分改修が中心)>
家全体に手を入れることは難しく、気になる箇所を絞ったリフォームになります。水回り設備の入れ替えのみ、あるいは特定部屋の内装変更のみといった、ピンポイントでの改修がメインです。

<予算1,500万円以上(スケルトンや性能向上)>
1,500万円以上の予算を見ておけば、壁を壊しての大規模な間取り変更が視野に入ってきます。さらに2,000万円以上になれば、窓サッシを入れ替えたり、家全体の断熱性能を劇的に引き上げる工事を行ったりといった、住宅の基本性能を底上げする改修も十分に可能です。

建物の状態や長く住み続けるための安全性を考慮し、目に見えるデザインだけでなく性能面にもどれだけの予算を割くべきか、将来のライフプランと照らし合わせて慎重に検討しましょう。

戸建てリノベーション費用の内訳|お金はどこにどれくらいかかる?

リノベーションの費用は、大きく分けると「設備や内装材などの本体工事費」「解体や配管などの付帯工事費」「設計料・現場管理費などの諸経費」の3つで構成されます。

ここでは、それぞれのお金がどこにどれくらいかかるのか、具体的な内訳と相場を見ていきましょう。

家の模型を虫眼鏡で見る男性の写真

設備や内装だけじゃない!解体費や仮設工事など「見えない費用」とは

リノベーションの費用を検討する際、多くの方はキッチンやシステムバスといった最新設備や、美しい壁紙・フローリングなどの「目に見えるもの」に意識が向きがちです。しかし実際には、それらの工事を安全かつスムーズに進めるための「見えない費用」が必ず発生します。

代表的なものとして、既存の壁や床、古い設備を壊して撤去・処分するための「解体工事費・廃材処分費」が挙げられます。また、工事中に周囲を傷つけないよう保護する「養生費」や、外壁・屋根工事などで必要になる「足場代」といった「仮設工事費」も重要です。特にフルリノベーションのように規模が大きくなる場合、これらの見えない費用だけで数十万円から百万円単位になることも珍しくありません。

見積書を確認する際は、設備機器の金額だけでなく、こうした解体費や仮設工事費がどのように計上されているかをしっかりと把握しておくことが、予算オーバーを防ぐ第一歩となります。

箇所別リノベーション費用の目安(水回り・内装・外装など)

リノベーションの費用は、改修する箇所や選ぶ設備のグレードによって大きく変わります。限られた予算の中で理想の住まいを実現するためには、箇所ごとの大まかな費用相場を知っておくことが大切です。

一般的な戸建て住宅における、箇所別の費用目安は以下のようになります。

<水回り設備>
キッチン交換(約100〜250万円)、浴室交換(約100〜200万円)、トイレ(約20〜40万円)、洗面所(約20〜50万円)
選ぶ設備のグレードや、壁付けから対面式への変更など設置場所を移動するかどうかで費用が大きく変動します。これら水回り4点をすべて一新する場合、トータルで250万円〜500万円程度を見込んでおくのが現実的です。最新のハイグレード機器を選ぶと予算を圧迫しやすいため、デザイン性と機能性のバランスを見極めることが重要です。

<内装工事>
壁紙クロスやフローリングの張り替え(1部屋あたり約10〜30万円)
床材を無垢材にするか、複合フローリングにするかといった素材選びで費用が変わります。リビングなど長く過ごす空間には良質な素材を、個室には標準的な素材を使うといったメリハリをつけるのが効果的です。

<外装工事>
外壁塗装や屋根の改修(約100〜250万円)
建物の寿命を延ばすために欠かせないメンテナンスです。施工には足場を組む必要があるため、外壁と屋根の工事を同時に行うことで足場代を一度にまとめられ、トータルコストの節約につながります。

<間取り変更>
壁の撤去や新設を伴うLDK拡張など(約50〜300万円程度、規模による)
建物の構造上、抜くことのできない柱や耐力壁が存在する場合があります。小規模な壁の撤去であれば数十万円で済みますが、水回りの大がかりな移動や構造補強を伴う場合は高額になります。

リノベーションの施工をする作業員

まずは自分たちが生活するうえで「どこを最優先で改善したいか」を家族で話し合いましょう。どうしても譲れない部分にはしっかりと予算を割き、優先度の低い箇所は標準グレードにするなどメリハリをつけることで、満足度の高いリノベーションが可能になります。

工事費用以外に見落としがちな「設計料・諸経費」などの出費

リノベーションの資金計画を立てる際、もっとも注意したいのが「工事費用以外にかかるお金」です。見積書の工事費だけを見て予算ギリギリで組んでしまうと、後から予期せぬ出費が重なり、資金ショートを起こすリスクがあります。

工事費用のほかに必要となる代表的な項目として、リノベーション会社に支払うプランニング代としての「設計料」や、現場の安全・進行を管理するための「現場管理費・諸経費」があります。これらは通常、工事費用の10〜20%程度を占めることが多いです。また、大規模な間取り変更などを行う場合は、役所への「建築確認申請費用」が必要になるケースもあります。

さらに、工事期間中に住むアパートなどの「仮住まい費用」や、そこへの「引っ越し費用」、ローンを利用する場合の「手数料」といった、現金で用意すべき諸費用も忘れてはいけません。資金計画を立てる段階で、これらのトータルコストを想定し、余裕を持った予算組みを行うようにしましょう。

電卓と預金通帳とミニチュアの家

予算1,000万円の中で絶対に確保したい「見えない部分」と「構造」への改修費用

築20年以上の戸建てなら必須!給排水管など「配管設備」の更新

リノベーションの見積もりを組む際、どうしても最新のシステムキッチンや美しい無垢材のフローリングなど、目に見える部分にばかり予算を振り分けてしまいたくなるものです。しかし、築20年以上が経過している戸建て住宅の場合、絶対に優先すべきなのが給排水管をはじめとする「配管設備」の更新です。

普段は床下や壁の裏側に隠れて見えませんが、古い鉄管などは経年劣化によってサビや腐食が進行しているケースが少なくありません。そのまま放置して内装だけを新しくしてしまうと、数年後に水漏れトラブルが発生した際、せっかく張り替えた床や壁を再び壊して修繕することになり、結果的に二重のコストがかかってしまいます。

リノベーションではどうしても目に見えるデザインに意識が向きがちですが、本当に大切なのは「工事が終わった後も、長く安心して暮らせるか」という視点です。予算1,000万円という限られた枠組みだからこそ、後悔のない住まいづくりのために、まずは水回りの配管といった「見えない部分」の状態を専門的な視点でしっかりと診断し、必要な更新費用を優先的に組み込んでおくことをおすすめします。

リフォーム現場の床下配管工事風景

夏涼しく冬暖かい家を作る「断熱性能の向上」にかかる費用目安

見た目がどれだけ綺麗に生まれ変わっても、夏は暑く冬は底冷えする家では、本当の意味での快適な暮らしは実現できません。せっかくまとまった予算をかけてリノベーションを行うのであれば、住宅の基本性能である「断熱性の向上」にもしっかりと予算を割きたいところです。

断熱改修と一口に言ってもその方法はさまざまですが、もっともコストパフォーマンスが高く、すぐに効果を実感しやすいのが「窓」の断熱工事です。既存の窓の内側にインナーサッシ(内窓)を設置したり、断熱性の高いペアガラスに交換したりする改修であれば、家全体で数十万円程度の予算から実施可能です。

さらに2026年現在は国が主導する強力な補助金制度(先進的窓リノベ2026事業など)が実施されており、条件を満たす高断熱窓への改修であれば、一戸あたり最大100万円の補助金が交付されるケースもあります。

床下や壁内部への断熱材充填(プラス100万〜200万円程度)などの本格的な改修と併せて補助金をフル活用することで、実質的な自己負担額を大きく抑えつつ、冷暖房効率の劇的な改善による長期的な光熱費の削減が見込めるため、非常に価値のある投資といえるでしょう。

参考:先進的窓リノベ2026事業【公式】
https://window-renovation2026.env.go.jp/

今の建物の構造を活かす!将来を見据えた「無駄のない間取り変更」

予算1,000万円の範囲内で満足度の高い空間づくりを行うための最大のコツは、「既存の建物の構造をいかに上手く活かせるか」にかかっています。建物を支える重要な柱や耐力壁まで撤去するような大規模な間取り変更は、多額の解体費用に加えて大がかりな構造補強が必要となり、あっという間に予算を圧迫してしまいます。

コストを抑えつつ理想の空間に近づけるためには、以下のような「引き算の設計」を取り入れるのがポイントです。

<水回りの移動を最小限にする>
配管工事の延長や床下の作り直しを防ぐ

<抜けない柱を活かす>
あえて見せる柱として、空間のアクセントや仕切りに取り入れる

<可変性を持たせる>
将来のライフスタイルの変化(子どもの独立や老後)に合わせ、部屋を細かく区切りすぎない

構造上の無理な変更を避けることで浮いた予算は、設備のグレードアップや先述した断熱工事などに回すことができます。今現在の理想だけでなく、数十年先を見据えた無駄のないプランニングが、リノベーション成功の鍵を握ります。

シンワクライムのリフォーム施工事例

\シンワクライムのリノベーションメニューはコチラ/
https://www.shinwaclimb.jp/reform/reform_all/

予算オーバーを防ぐ!リノベーション費用を賢く抑えるコツと資金計画

【2026年最新】国や自治体の補助金・減税制度をフル活用して自己負担を減らす

戸建てリノベーションでは、国や自治体が実施している補助金制度や減税制度を積極的に活用することが、費用を抑える最大のポイントです。特に2026年現在、省エネ性能を高める断熱改修や、水回りなどの生活動線改善、バリアフリー化などを伴うリフォームに対しては、手厚い支援策が用意されています。

例えば、高性能な内窓の設置や高効率給湯器の導入などは、条件を満たせば数十万円単位の補助金が支給されるケースもあります。また、一定の要件をクリアするリノベーションを行うことで、所得税の控除や固定資産税の減額といった恩恵を受けられる減税制度も見逃せません。

ただし、注意点として補助金の申請は「工事着工前」に行わなければならないものがほとんどです。プランニングの段階から、自分たちの希望する工事でどの制度が使えるのかリノベーション会社に確認し、申請スケジュールも含めて計画的に進めていきましょう。

参考:住宅省エネ2026キャンペーン【公式】
https://jutaku-shoene2026.mlit.go.jp/

参考:国土交通省 | 住宅をリフォームした場合に使える減税制度について
https://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/jutakukentiku_house_tk4_000251.html

家の補助金

住宅ローンとリフォームローン、どちらがお得?目的に合った借入先を選ぶ

リノベーションの資金を金融機関から借り入れる場合、大きく分けて「住宅ローン」と「リフォームローン」の2つの選択肢があります。どちらを選ぶかで金利や借入条件が大きく変わるため、計画に合ったものを見極めることが大切です。

<住宅ローンを利用する場合>
金利が低く、最長35年など返済期間を長く設定できるのが特徴です。中古戸建てを購入して同時にリノベーションする場合や、現在返済中の住宅ローンを借り換えてリフォーム資金とまとめる「一体型ローン」を利用する際に適しています。

<リフォームローンを利用する場合>
無担保で借りられる商品が多く、審査も比較的スピーディーで手軽に利用できます。しかし、住宅ローンと比べると金利が高めで、返済期間も短く(最長10〜15年程度)、借入限度額も低めに設定されている点に注意が必要です。

予算1,000万円を超えるような大規模なフルリノベーションであれば、毎月の金利負担を抑えられる住宅ローンの活用を優先して検討するのがおすすめです。

住宅ローンと書かれたブロックと人形と家

既存の柱や建具を上手に「再利用」して、材料費と廃材処分費をダブルでカット

すべてを新品に入れ替えることだけがリノベーションの醍醐味ではありません。費用を賢く抑えつつ理想の空間を作るなら、「今あるものを活かす」という視点も欠かせません。長年家を支えてきた立派な柱や梁、味わい深い建具などは、あえて残すことで新築にはない独特の魅力や愛着を生み出してくれます。

具体的には以下のような工夫を取り入れてみましょう。

<構造材を空間のアクセントに>
壁の中に隠れていた柱や梁をあえて露出させ、美しく塗装し直してデザインとして見せる

<古い建具の転用>
ヴィンテージ感のあるドアやガラス戸を丁寧にクリーニングし、サイズを調整して別の部屋で再利用する

<既存設備の補修>
まだ使える状態の設備は、プロのハウスクリーニングや水栓などの部品交換だけで済ませる

このように既存の部材を上手に再利用できれば、新しい材料を購入する費用を抑えられるだけでなく、古いものを捨てるための「廃材処分費」も同時にカットできます。残すべき価値のあるものを見極め、新しいデザインと上手く調和させるプランを検討してみましょう。

まとめ:表面的な美しさだけでなく、「暮らしのその先」まで見据えたリノベーションを

今回は、戸建てリノベーションの具体的な費用相場や、予算1,000万円で実現できること、そして賢く費用を抑えるポイントについて解説しました。後悔のない住まいづくりには、最新のキッチンや内装デザインだけでなく、住宅を支える構造や見えない配管の状態まで考慮した、地に足の着いたプランニングが不可欠です。

しかし、一般的な業者の中には、お客様の目に触れやすい部分だけをきれいに仕上げ、最も重要な配管の劣化や断熱不足を見過ごしてしまうケースも少なくありません。「見た目は新築のようになったのに、冬は寒いままで水漏れも起きた」といったトラブルは、こうした本質的な部分への配慮不足から生じます。

私たちシンワクライムは、西宮市・芦屋市エリアを中心に、創業35年以上にわたり地域の住まいを見守り続けてきたリフォーム会社です。元々は水道設備業からスタートしたため、床下や壁の裏を通る給排水管に関しては、他社にはない深い知見と誇りを持っています。単に見た目を変えるだけでなく、見えないリスクを解消し、その後の暮らしの安心までを設計することが私たちの使命です。

シンワクライムのスタッフ写真

特に「築年数が経過していて建物の状態が不安」という方や、補助金を活用して賢く性能向上を目指したい方には、住まいの価値を長く守る最適なプランをご提案いたします。「見えない部分までしっかり直して、安心して暮らしたい」とお考えの方は、ぜひ一度、シンワクライムにご相談ください。

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